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魚をさばく時のタオルならコレ!魚の生臭さとその苦労にもうバイバイ!

「魚をさばく時の生臭さ、タオルについたら嫌なんだよねぇ」

「魚を扱う時に使いやすいタオルないかなぁ」

って方いらっしゃいませんか?

そんな方には何度でも使える破れないペーパータオルがおすすめです。

魚をさばくときって、いつも魚の臭いと水気に困るんですよね。

水気があるとさばきにくいし、切ってから水につけると味が落ちてしまいます。

「どうしたらいいんだろう?」

と昔は私も悩みました。

また、水気以外にも脂が包丁に付くとさばきにくくなってしまいます。

包丁の切れ味が明らかに落ちてしまうんですよね。

そうすると切り方が雑になって、怪我の元にもなってしまいます。

そこで私は、『洗って何度でも使えるペーパータオル』を使っています。

サプ姉さん
これを使えば安上がりで美味しくさばくことができるようになりますよ

魚をさばくときにはこのタオル。これがあれば全ての問題が解決できる

魚 さばく タオル

こちらが私が使っているペーパータオルです。

記事執筆時点で1つ245円という格安な値段です。

61枚分入っているため、1枚あたり4円の使い捨てタオルです。

コスパは最強です。

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ちなみに6ロールのセットでも売られていますよ。

ペーパータオルだからといって破れない

しわ婆さん
ペーパーってことは紙。破れちゃうんじゃないの?

と思われる方がいらっしゃるかもしれません。

ですがギュッと絞っても全く破れる気配がありません。

こちらの商品は何回でも絞って使うことができるのです。

普通のキッチンペーパーだと何度も大量に新しいものを用意しなければいけませんよね。

濡れたからといって絞ることができないからです。

しわ婆さん
下手すると1回の調理でワンロール使うなんてことにもなりかねません

しかしこちらのペーパータオルであれば、普通は1枚、多くて3枚もあれば十分なのです。

すぐに切れたり破れたりすることもありません。

魚 タオル さばく

このようにキツくひねって絞っても破れません。

何度でも洗って使えるため、非常に便利なんです。

その上いつでも捨てられるので衛生的。

さらには安いので試すのにはうってつけですよ。

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インターネットでは大多数が高評価口コミ!

インターネットで調べてみると、私以外にも多数の人が高評価口コミをしています。

ここではその一部をご紹介します。

サンタ婆さん
食器を拭くふきんとして1日1枚使用しています。使用後は干しておき、翌日は窓や玄関タイルやトイレの床ふきをして捨てています。全く破れません。
使い終わったらすぐ捨ててしまうと、4円くらいといえもったいないですよね。破れないからこそお掃除にも使えるスグレモノです
しわ婆さん
花婆さん
もうこれを使ったら二度と他のものには戻れません。紙製品ならぬ神製品
上手い!!山田くん座布団10枚持ってきて!
しわ婆さん
豆婆さん
台ふきんの管理が無くなるだけで、こんなに家事が楽になると思いませんでした。使い終わったらそのまま捨ててしまうので、漂白やニオイに悩むことも無く、とても良い製品だと思います。
何かを拭くためにタオルを用意しておくと、それに使う漂白剤や乾かすなどの手間が生じます。生乾きだと臭くなったりしますよね。家事の負担をできるだけ減らすためには、このような格安便利グッズを活用することが大切です。家事を上手にサボりましょうよ
しわ婆さん

そもそも魚をさばくためになぜペーパータオルが必要なのか

魚 さばく タオル

ペーパータオルは魚を下処理する際、濡れた魚体とまな板などを拭くときに必要です。

もっと具体的に言うと、魚の内臓を出した後に必要となるのです。

サプ姉さん
内臓を出した後に魚体を拭かないでまな板に載せると、血がにじみ出てきます

そうするとまな板が汚くなってしまいますし、魚体が濡れているとまな板の上で魚が滑ってさばきにくいのです。

魚が滑るということは、怪我の元にもなってしまいます。

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ちなみに魚をさばく時に怪我を防ぐためには、このハサミがあると便利ですよ。

しわ婆さん
魚をさばいている時に魚体が濡れていると、旨味が水に染み出て味が落ちてしまいます

なので魚体は必ず丁寧に拭きましょう。

ほかにも脂がのった魚をさばくと、一回包丁を入れただけで刃に脂がぎっしりついてしまいます。

この脂を拭かないでさばくと、切れ味がとても悪いのでさばくのに手こずってしまいます。

怪我の元にもなるので、危ない行為です。

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ちなみに家庭で魚をさばくのであれば、出刃包丁よりおすすめな包丁があります。

出刃包丁は危険な包丁なので、無理して使う必要はありません。

サプ姉さん
脂の付いた包丁は、脂がつく度にキッチンペーパーで脂を取る必要があるのです
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タオルではコイツの代用ができない

「ペーパータオルなんか使わないでタオルで良いじゃん」

と思いませんか?

確かにいらないタオルがあれば、それで魚体や包丁を拭けば良いと思います。

ただし、衛生的で要らないタオルがない場合は決しておすすめしません。

なぜなら、キレイなタオルじゃないと魚や包丁に雑菌が繁殖しますし、せっかく綺麗なタオルを用意しても臭くなって結局捨てることになるからです。

「洗えばいいじゃん」

と思っていると後悔しますよ。

魚の臭いって本当に落ちにくいんです。

サプ姉さん
ましてや洗濯機で洗うと、洗濯槽に魚の臭いが移ってしまいます

そうすると、日常的に使っている洋服類も洗いたくなくなってしまいますよね。

衛生的な理由から、ぞうきんもNGである

タオル以外では雑巾だとどうでしょうか?

こちらもおすすめしません。

サプ姉さん
衛生的に良くないですよね

新聞紙も同じ理由でNGです。

魚をさばくときに新聞紙を使う方が結構います。

確かに内臓を出す前であれば良いかもしれません。

ですが内臓を出した後は新聞紙を使うことはおすすめしません。

新聞紙の色が移ったり、ヒレやトゲに新聞紙がひっかかって破れたりすると、それを取り除く方が面倒くさいのです。

ティッシュはもったいないし手間となる

ティッシュも魚のヒレやトゲにひっかかってすぐに破れます。

細かいティッシュを取り除くのは非常に面倒くさいです。

見えにくいので、魚体に付いたままとなってしまうこともありますよ。

また、ティッシュだと吸水できる量が大きくありません。

そのためたくさん使うことになってしまい、もったいないのです。

まとめ:ペーパータオルのメリット3ヶ条

メリット3ヶ条

  1. 洗って何度でも使えるため、コストを抑えられて便利である
  2. 汚くなったらすぐ捨てられるため、衛生的である
  3. 魚の臭いを他のものに移すことなく、美味しくさばくことができる
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魚をさばくときの生臭さがタオルにつくのが嫌な人でも、このタオルであればどれだけ臭いが付いても良いと思えます。

それはこのタオルが紙でできており、1枚あたりの値段が数円と非常に安いからです。

嫌だな〜。臭いな〜と思ったらすぐに捨ててしまえば良いのです。

魚をさばくときのタオルであれば、『衛生』は欠かせません。

ぞうきんや綺麗ではないタオルを使えば、たちまち魚は雑菌が繁殖します。

そうするとお腹が痛くなったり、美味しくなくなったりしてしまいます。

せっかく調理するのであれば美味しく魚を調理したいですよね。

このペーパータオルがあれば、魚を衛生的に美味しく調理することができるんですよ。

地味ではありますが、画期的で超便利な商品です。

しわ婆さん
便利で使いやすいものってたいてい地味なものが多いよね

ちなみに魚の生臭さが手につくのが嫌なので、私が魚をさばくときは、ゴミを捨てるのにも便利な手袋をしています。

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